2009年09月28日

運気を上げるシンプルライフ〜♪ その2 とりあえず「捨ててみる」1/2編


すでにお子さんが独立してしまった家の場合、
いくつかの子供部屋が、物置やモノの一時置き場・・と化していることが多いです。

風水的にも、単なる物置・・と化した部屋が一つあるだけで
気の流れが滞りますので、運気上昇のためにも部屋の片付けを行います。

まず手始めに、一つの部屋を空けることを目標に実際に片づけてみましょう。


◎ お天気のいい日を選びましょう。

ただでさえ、気が進まないのですから、天気が悪いとそれだけで
進み方が極端に落ちて、やっぱり「捨てられないから・・。」となりがちです。
モノを捨てたときの爽快な気分を味わうのが目的・・というつもりで、
なるべく気持ちのいい日を選んでください。

◎ 二人以上で片づけましょう。

最低2時間、できれば半日以上かけるつもりで取り組んでみてください。
このとき、夫婦(あるいは親子など)で予定を合わせて、必ず一緒に片づけてください。

いらないモノの処分も兼ねるので、二人でやった方が判断も速いですし、
それに一人だと・・、ついつい「思い出の品々」を見つけて、
時間だけがどんどん過ぎていくことになります・・・。
 (私はよくそれで、半日無駄に過ごしてしまいます。)(笑)


片づけるときの基準を、明確にしておきます。


1. まずは、細々したモノから捨てる。

最初の一転がりが大事です!
判断に困らない細々したモノを、片っ端からゴミ袋に放り込んでいきます。
いっぱいになったゴミ袋を次々と廊下に出していくと、
進捗状況が目に見えてわかるので、弾みがつきますね。


2. 3年以上着ていない洋服は、とりあえずすべて捨てる。

基本的に1年以上着ていない服は、今後も着ることはまずありません。
「やせたら、また着れる服」は、実際にやせたときには、すでに流行遅れで着なくなってしまいます。
やせたときは、「自分にご褒美!!」で、素敵な服を新しく買ってくださいね。(笑)


3. 壊れた(あるいは調子の悪い)暖房器具などは、市町村の指示に従って処分。

捨てにくいがゆえに、なんとなく「保管」されている暖房器具って、よくありますね。
(一般的には、「放置」と呼びますが・・。)(笑)
3年以上使っていない暖房器具も、もう使うことはないでしょうから、
この機会に思い切って捨ててください!
もし使う機会が出てきたら・・、その時はもっと省エネタイプの器具が安く出回っているはずです。
安心して捨ててくださいね〜♪


・・・実は、まだまだあるのですが、それはまた次回にお話ししますね。


★今日のテリー語録

「いずれ使うかもしれないから・・。」

いずれ使うかもしれないけれど、当分使うあてのないモノも、
やっぱり、あなたに必要のないモノです。
必要になったときには傷んで使えないか、もしくはその時に見つからない可能性が大です。(笑)
つまり、やっぱり使えないんですね〜。
はい、処分してください。

 

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2009年09月27日

運気を上げるシンプルライフ〜♪ その1 「捨てる!」決意編

 

子供が独立した50代以上のご夫婦で、建て替えのお話が上がったときに
必ず出てくるのが、収納場所の確保です。

みなさん、本当に、本当に・・、モノ持ちです。(^_^;)
ありとあらゆる様々なモノが、丁寧に・・・、時には大雑把に・・(笑)、保管されています。
これをすべて収納しようとすると、かなり広大なスペースが必要になるでしょう。


さて、どのお客様も、一番最初の計画前段階では、
「夫婦二人だけなんだし、そんなに大きな家はいらない。
 これからはシンプルに暮らしていこう!」
・・・と、仰るのですが、

いざ、計画してみると、
「ここにも収納がいる!・・あっ、それとここにもいります!
 今、あの部屋にあるモノをどこかに納めないと・・、困るんです!!」
・・などとやっていくうちに、家(設計段階ですが。)はどんどん大きくなり、気がつくと、
全体の床面積の40%以上が収納スペース(小屋裏なども含む)になっていた・・・
ということも、決して珍しくはないんですね〜。

しかも、建て替えということは、もれなく引越2回がセットでついてきます。(笑)
それだけの荷物を梱包して2回運ばなきゃいけないんです。

しかも、建築中の仮住まいは、通常そんなに広くはないはずですから、
その荷物の保管場所まで考えなくてはならなくなります。

以前、建て替えをした家で、やっぱりなかなかモノを捨てられないお客様がいました。
とりあえず、最初の引越の際に、古い(ちょっと壊れていた・・)タンスを2つ処分しました。
仮住まいの借家に入りそうになかった、他のタンスや大量の荷物は、
別の倉庫を借りて、そこに日常生活では不要なモノを納めました。
そして、仮住まいから新居へ入居する際に、さらにタンスを2つ処分しました。

実際に入居してみると、造りつけのクローゼットに思ったよりも多く収納できたので
やっぱりいらないだろう・・ということで、さらに2つ処分されました。
モノの整理や片づけに1年以上が費やされたことになります・・・。
(それでも、結局は片付かなかったのですが・・。)

ここは発想の転換をして、ふだんの生活の中でなかなか捨てられなかったモノを
この機会に一気に減らして、すっきりと生活してみませんか?

すでにお子さんが独立してしまった家の場合、
いくつかの子供部屋が、物置やモノの一時置き場・・と化していることが非常に多いです。
最後にその部屋に入ったのはいつでしょうか?
・・覚えていない方も多いかもしれませんね。

普段、人が出入りしない部屋というのは、室内空気の流れも全くありませんし、
湿気もこもりやすくなり、ホコリもたまりやすいので、どうしてもかび臭くなってしまいます。
また、風水的にも、単なる物置と化した部屋が一つあるだけで
“気”の流れが極端に滞りますので、運気まで下降してしまうそうです。

家そのものの解体には、まだまだ余裕があるのかもしれませんが、
ここは、住んでいる方の運気を上げるためにも、思い切って
日常の細々したモノから、まずは整理して捨てていきましょう。

次回は、具体的な手順をお話ししたいと思います。
楽しみにしてくださいね。♪


★今日のテリー語録

「まだ使えるから・・。」

捨てられない方の言い分は、私もよ〜く理解できます。(笑)
でも、よく考えてみてください。
まだ使えるけど使っていないものは、今のあなたには必要がないモノです。
必要としている人にあげるか、処分してしまいましょう。

 

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2009年08月29日

分からせたい!・・と思うこと。


時たま、人と話していて、
「○○さんに、本当に“正しい”ことを分からせないといけないんです!!」
「それが分からないなら、分かるまでやり続けます!!」
と強く言われる方がいらっしゃいます。

その時の顔は怒りのあまり、真っ赤に紅潮し、目は三角につり上がった怖い目になり、
怒りと緊張のあまり、手もプルプルと小刻みに震えているようでした。

決して幸せそうに見えないその様子を見ていると、
残念ながら、その方に同調する気にはどうしてもなれませんでした・・・。


さて、もう10年以上も前のことですが、
私もかつて自分の祖母にそういう態度をとったことがありました。

当時の祖母は、せっかく友達になってくれた人、親切にしてくれた人のことを
疑ってみたり、悪口を言いふらすような人でした。

幸いにして、祖母は末孫である私の言うことには、
割と耳を貸してくれるようなところもあったので、
「自分なら祖母を“正しい”方向に導けるのではないか?」と思ったのです。

とにかく、祖母の話を時間をかけてゆっくりと聞いてあげて、
祖母の悪口が始まったときには、
「きっと、その人はこういうふうに考えたんだと思うよ。」
「それは、きっとおばあちゃんの『考えすぎ』だよ。」
と優しく諭すように伝えたつもりでした。

ところが1年以上それを続けても一向に変わる気配がない・・。
いや、むしろ、ひどくなっているようにさえ見えました。

さらに時間をかけてそれを続ける・・という方法もあったのでしょうが、
私の方が根負けして、あきらめてしまいました。

私は一時的に自信喪失になりました。
「じぶんならできる!!」と思ったのに、やっぱりダメだった・・。


でも、今はそれでよかったと思っています。

もし、それで祖母が変わったり、あるいは変わったふりをしていたら、
私は同じようなことを、他の人にもずっとし続けていたかもしれません。

それも、自分の“正義”を証明するために。

たとえ、どんなに身近な人間であっても、
やっぱり、「人は変えられないこと」を痛感できたのは、非常にいい経験だったと思います。

「人を変えることはできないこと。
 唯一できることは、ありのままのその人を受け入れること。
 それによって私自身が大きく成長することなど。」

私が祖母から教わったことは、その後の私の大きな糧になりました。
そんなわけで、今では、祖母にとても感謝しています。
(現在は認知症で施設に入っているので、もう憶えていないと思いますが・・。)


おもしろいもので、その人の“ありのまま”を受け入れようとすると、
その人の私に対する態度がずいぶんと柔らかくなりました。
そして、私を見るまなざしが優しくなっていくのが分かりました。
だから、私自身も心地いいのです。

たとえ、他の人が、その人を批判しても全く気にならなくなりました。
・・というか、「その人にもいろいろと事情があるんだよ・・。」と
優しく話すことすらできるから不思議です。

もちろん、そう話したからといって、
批判する人が変わるわけでも、批判する人が減るわけでもないのですが、
私にとってはそれすらも気にならなくなるのです。

私自身がその人を受け入れられた・・、その事実だけが残るだけだからです。

「そんなことがあるのか!?」と思われるかもしれませんが、
自分に当てはめて考えてみれば、わかりやすいのではないでしょうか?

自分のことを100%受け入れて、優しく愛情で包み込んでくれる人には
決して攻撃的になる必要もありませんし、むしろもっと理解してほしくなるでしょう。
その逆に、自分に対して何かと批判的な人に対しては、
どうしても自分自身を守るために、防御をしっかりと固めて反撃するはずです。

どんなに人を批判したり、変えようとしても、
結局は、お互いに傷つけ合うだけで徒労に終わることでしょう。

ですから、勇気を持ってその人を“受け入れて”みてください。
人を“受け入れる”ことって、やってみると案外カンタンかもしれませんよ。


★今日のテリー語録

「頭では分かってはいるのですが、どうしても受け入れられないんです!!」

相手を受け入れることなく、ひたすら自分の主張を突きつけるのは、
正義でも何でもなく、ただのワガママに過ぎません。
誰も幸せにならないことをひたすら続けるよりも、もっと楽しいことに目を向けましょうよ〜♪


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2009年08月25日

離婚するときに有利な家の建て方??

史上最大の住宅ローン減税、200年住宅、史上最低の低金利、
35年完全固定金利、消費税がまだ5%であることなど、
家を今まさに建てようとしている人たちにとっては、追い風だと思います。

ですが、それだけを理由に、「今なら得だから・・。」と、
今現在、家を建てるタイミングにない人が、家を建てるのはいかがなものでしょうか?


以前、女性からお電話で相談がありました。

「家と土地の名義ですが、どのように割り振れば、
 離婚訴訟の時に有利になるのでしょうか?」

それに対する答えは・・、
「家を建てない方がよろしいです。」

ご主人はあまり家に関心がないとのことでした。
だったら、それはまだ家を建てるタイミングではないということです。
その状態でムリヤリ家を建てても、決していい家にはなりません。

むしろ、ご相談があったように
離婚への道が早まるだけだと思います。

やるべきことの優先順位を間違っています。
まずやるべきことは・・・、

家を建てるかどうかということを忘れること。
そして、一生懸命家計を支えてくれるご主人を認めてあげること。
さらにお子さんの育て方を夫婦で話し合うこと。
夫婦の話し合いの時間が増えて、家族として今後どのように生活していくか?

・・それの延長上に家作りがあるのです。

夫婦関係、そして家族の関係が好転してから家を建てても
決して遅くはありません。

それどころか、その時に建てる家の方がはるかに、素敵な家族が住むにふさわしい
立派な家になる可能性が高いといえるでしょう。

お金をかけたからいい家になるわけではありません。
そして、お得な家がいい家になるわけでもありません。

家族が笑顔になれる家がいい家なのです。

仮に家族関係がいびつな状態で家だけ新しくしても、中に住む家族はそのままです。
むしろ、いびつな状態をより具現化した、新しいけど人を寄せ付けないような寂しい家になったり、
へんてこりんな家になってしまいます。

ですから、古い家に住んでいたいびつな家族が、新しい家に住むいびつな家族になるだけです。
そんなことのないように、まず家族関係を真剣に見直してみましょう。
「急がば回れ。」という言葉があります。
結果として、当初予想もできなかったほどの「素敵な家」になりますよ。


★今日のテリー語録

「住宅と呼ばれる“箱”があれば、それで幸せですか?」

こういう家に住むのが長年の夢だった・・・、と言われる方もいらっしゃいます。
でも、今いっしょに住んでいる家族と離れ離れになって、
一人で住むことになったとしても、それでも楽しいのでしょうか?
自分にとっての『家族』の意味、『家を建てる』意味を、
あらためて考えるいい機会かもしれませんね。


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posted by テリー at 22:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 住宅カウンセリング

2009年08月05日

私のカウンセリング手法

今は、「愛の住宅カウンセラー」の肩書きがとても気に入っておりますが、
昨年末に住宅会社を退職した時点では、
肩書きも含めて何をするのか全くの未定の状態でした。

住宅を計画していながらとても悩んでいる方々のために
カウンセリングらしきことをしようとまでは思っていたのですが、
私自身は特にどこかのカウンセリング手法を習得したわけではありません。

10代後半から20代前半にかけて極度のコンプレックスに悩まされたこともあり
一応、心理学関係の本や自己実現関係の本はかなり読みあさりましたし、
私自身が心理カウンセリングを何度も受けたこともあったのですが、
何か一つの心理学的方法論に落とし込まれているような印象もあり、
あまり馴染めませんでした。


年明け早々に、私の知人の間でちょっとしたトラブルがありました。
できるだけ早く解決の道を探りたいとは思いましたが、
私自身は当事者でなかったこともあり、直接介入ができません。
そこで、当事者の方のカウンセリングを私が行うことにしました。

実際にカウンセリングを行ってみると、
当事者の方が無意識に抑圧していた感情が徐々に明らかになってきましたので、
少しずつ質問をしていくことにしました。

「じゃあ、次は何をしようか?」
「こういう方法とこういう方法があるけど、どちらの方が行動に移しやすいですか?」
「私だったらこうすると思うけれど、あなたの場合はまた違う方法もあるんですよ。」


【 カウンセリングの進め方 】

1.決して無理強いをするわけでもなく、一緒に寄り添いながら次の方法を考えて
  その内のどれか一つだけ行動に移してみます。
2.その行動の後にまたお話を聞いて、さらに次の行動に移すための心理的抵抗を和らげていきます。
3.相談当初の状態からどこまで行動できたか(成長できたか)を客観的に伝えて、
  相談者の自信に寄与していきます。


その途中でわかったのは、(ある程度予測はしていましたが・・・)
すべての答えは、相談者自身の中にすでに存在していたということでした。
ですから私が『上から目線』で、
「あれをしなさい。」「これをしなさい。」という必要は全くありません。


では、全ての答えが相談者の中にあったにもかかわらず、相談者はなぜ悩んでいたのでしょうか?

抑圧された感情やそれを増幅させる体験を過去にしたために
極度の不安な状態に置かれ、次の第一歩をどっちに踏み出せばいいのか全くわからず、
怖くて前に進むことも退くこともできないのが、相談者の姿でした。

ここでちょっと、山頂を目指して登山をしているところをイメージしてみてください。

「山頂を目指して歩いていたはずなのに、今いる場所から山頂は見えない。
 ひょっとしたら全然別の方向に向かっているかもしれない・・・。」

こんな状況では、不安のあまりどっちに踏み出すことも怖くて動けなくなってしまうはずです。
さて、どうすればいいのでしょうか?

山頂を目指す行き方として、おおまかに3つの方法が考えられます。

A.どんなに急勾配であっても、とにかく山頂方向に直線的に登っていく。
B.らせん状にぐるぐると回りながら山頂を目指して歩いていく。
C.ジグザグに山頂を目指して歩いていく。

実はどの方法にも長所・短所があり、どれが正解というわけではありません。

しかしどの方法を使っても、確実に山頂には登れます。
ですから山頂を目指すことさえ意識していれば、
本人の性格・考え方やそのときの状況などによって途中で方法を変えても、全く構わないわけです。
プロセスがどうであれ、必ず山頂には登れるのですから安心していいのです。
こういった作業を相談者に寄り添いながら行っていきます。

私の役目は、
相談者の心の状態を映す鏡となり、時には親しい友人のように励ますガイド役だったり、
時には、昔の恩師のように諭してあげることであると、ようやく自覚できました。

基本的にカウンセラーは完全な聞き役(「 傾聴 」といいます。)に徹しなければなりませんが、
その姿勢は見ようによっては、
「何を考えているんだろう・・?」とか
「所詮は他人事だよね・・・。」といった新たな不安を呼び起こし、
かえって相談者の心を閉ざすことにもなりかねません。

ですから、私はカウンセラーとしてはかなりおしゃべりな方だと思いますが、(笑)
一見、関係のない質問をしてみたり、相談者との会話を進めることによって
相談者の中に隠れている本当の答えを引き出すよう、尽力しております。

このような「 住宅カウンセリング 」という手法で、
さらに多くのみなさまのお役に立ちたいと思っておりますので、
あらためてよろしくお願いいたします。


★今日のテリー語録

「‘腑に落ちた’瞬間・・・、あまりの感動に涙が流れていくのです。」

心の中の答え(抑圧していた感情)に、光を当ててあげてください。
心の奥深くに眠っている“答え”を一緒に探しませんか?


今日も最後まで読んでいただきまして、誠にありがとうございました。
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posted by テリー at 21:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 住宅カウンセリング
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