2016年06月25日

我が子を交通事故から守る6つの方法。その2




まずは1.玄関まで行って「行ってらっしゃい!」と見送ること。

幼いお子さんが何人もいたり、共働きなんかだとなかなか難しいことかもしれません。
でも、「行ってらっしゃい!」は魔法の言葉であり、
この一言をかけてあげることを大切な人を守ってくれるのです。

どうしても手が離せない瞬間であれば、
キッチンからの声かけでもいいかもしれませんが、
できる限り、玄関まで見送ることで大切なお子さんを守る効果が倍増するのです。
ぜひ日々の習慣として取り入れて欲しいですね。


2つめの手作りのお弁当を作るも、
忙しいお母さんにはかなりハードルが高いかもしれません。

どうしても間に合わないときは、コンビニに頼ることもあるでしょう。
でもそればっかり・・というのは、やっぱり好ましいこととは言えません。
たとえ冷凍食品を使うにしても手作りのお弁当は手間がかかります。
しかしその手間こそが愛情を伝える手段になります。
100%コンビニに頼り切るのではなく、
せめておにぎりだけでも握ってみてください。

ご飯が間に合わなければ、おかずだけでも作る、
おかずが間に合わなければおにぎりだけでも握るなどして
ほんの少しでも手間をかけてあげてください。

忙しいお母さんが一手間をかけてくれたことは
必ずお子さんにも伝わりますよ。


3つめ、「親が徳を積むと子供が守られる」は、
かなりスピリチュアルなのでなかなか理解しにくいかもしれません。
しかしこれの効果はとても計り知れないな〜と実感しています。



今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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posted by テリー at 06:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 父親の子育て
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