2016年09月28日

いつからスパイクにする?【小学生のサッカー】その2

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三男のかかとの痛みは、シーバー病である可能性が高いということがわかりました。
(かかとの成長痛とも呼ばれます)

シーバー病は地面からの強い突き上げも原因の一つだそうなので、
まずはサッカーの練習を1週間休ませることにしました。
それとせっかく買ったスパイクですが、
当分の間、スパイクを履かせないことに決めました。

他の子ではわかりませんが、
三男は今年に入ってから急に足が大きくなってきたので、
(今年3月まで20p → 今年9月時点で22.5p)
これから中学に入るぐらいまでは常にシーバー病のリスクがあります。
シーバー病のままで無理に練習を続けると
疲労骨折を起こしたり歩くのも困難な状況にもなるとのこと。

スパイクにして厚めのインソールを穿かせる方法も考えましたが、
そもそも土グランドだと、スパイクもトレーニングシューズも
すべり方はさほど変わらないと言い切る人もいるぐらい。
三男の練習はほとんど土グランドなので、
まあ当分の間はトレーニングシューズのままでもいいかなと思いました。


かわいい我が子、そして成長途中の子供の足を守るくつはとても大切です。
テリー家は男の子ばかりなのでまだいいのですが、
おしゃれな女の子で高いヒールのくつやサンダルばかりだと、
それも足にかなりの負担をかけてしまいます。

大人であっても足の痛みは、偏頭痛や肩こりの元になったり、
情緒の安定にも影響を与えます。
ましてや骨自身が発達途中の子供の場合は、
骨や体の成長にも大きな影響を与えてしまいます。

かつてのテリー家のように、子供のくつだとついつい
「すぐ小さくなるから・・」とか、
「すぐに壊れるんだから安いもので十分」と
安さとデザインだけで適当なものを選ぶのではなく、
  ●ちゃんと子供の足に合っているか?
  ●子供は足の痛みを訴えていないか?、
  ●後ろから見てどこかをかばうような歩き方や走り方になっていないか?、
ちゃんと気にしてみてあげてください。

かわいい我が子だからこそ、
少しでも足に合ったくつを穿かせるようにしてあげてくださいね。

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posted by テリー at 06:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 父親の子育て

2016年09月27日

いつからスパイクにする?【小学生のサッカー】その1

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テリー家では一番末っ子の三男(小3)だけがサッカーをしています。
サッカー用のシューズとしては、いわゆるスパイク、
それと裏がすべてゴムのイボイボがついたトレーニングシューズというのがあります。
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スパイクだと足にかかる負担が大きいということで、
小さな子にはトレーニングシューズを薦めているところが多いかと思います。
トレーニングシューズでも20センチ以下の小さなサイズでは
マジックテープのタイプが多いので、
靴紐をうまく結べない子でも大丈夫ですね。
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では小学3・4年ではどうか?

三男は小学3年ですが、チームの他の子たちはみんな
練習の時からスパイクに切り替えています。

テリー家の末っ子リョウタも今年3月に買った
トレーニングシューズがいよいよ小さくなったので、
「そろそろスパイクでもいいのかな?」と思い、
8月のお盆前にスポーツショップでスパイクを買ってみました。

ところが、、、、土グランドの練習の初日から、
「かかとが痛いんだ・・」と訴えるようになりました。
翌日には痛みも治まったのが救いでした。

「う〜〜ん、まだ新品だから固いせいか?、
 もしくは足がまだスパイクに慣れていないせいなのかな?
 直に慣れると思うから、もう少しだけ練習の時に穿いてごらん。」

スパイクは靴紐だけでマジックテープはないので、
靴紐を結ぶ練習もさせながら何度かスパイクを履かせましたが、
やっぱり「かかとが痛い!」と練習中に訴え、
ついには走れなくなったのです。

かかとを見ても靴擦れのような跡はありません。
ただ、かかと全体が多少腫れているように見えました。
念のためお医者さんに行ってレントゲンも撮ってもらいましたが、
特に異常は見られない・・ということでした。

調べてみると、どうやら「シーバー病」という症状だとわかってきました。
シーバー病とはスポーツをする子供に多く、骨の成長に筋肉が追いつかず、
かかとに対して大きな負担がかかることで発症するようです。

サッカーの場合は、ボールを蹴る際に軸足(蹴る足の反対側の足)は
かかとから地面に踏み込むので、
軸足のかかとにかかる負担はとても大きいのです。
特にスパイクはトレーニングシューズに比べて足にかかる負担は
4倍とも呼ばれているぐらいなので、
子供の足にはかなりつらい状況だったようです。


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posted by テリー at 06:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 父親の子育て

2016年09月25日

真剣に考える子供の靴選び。その2

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・・・ 真剣に考える子供の靴選び。その1 の続きです。

一方、子供たちは何かしらスポーツをさせているので、
それぞれスポーツ専用のくつも買っています。

上の二人はソフトテニス、三男はサッカーです。
その競技のときしか穿かないし、
通学用には一切使っていないから当たり前なのかもしれませんが、
そのどちらもくつの底がすり減る前に足の方が大きくなって、
買い替えることが増えてきました。

いざ買い替えるときになって靴のかかとを見ても
さほどすり減っていません。
「う〜ん、やっぱりスポーツ専用のくつの方がすり減りにくいのかもしれないな・・」

ではスポーツ専用の子供用シューズがそれほど高いかというと、
だいたい3千円から5千円ぐらいがボリュームゾーンです。
激安くつの倍弱ぐらいの感覚ですが、それで倍以上明らかに持つのであれば、
やっぱり多少高く感じてもちゃんとスポーツ用のくつを
通学用にしてもいいのではないか?と思いました。

TVCMで有名な「瞬足」は、軽くて穿きやすいので
子供のお友達でも穿いている子も多いのですが、
やはり靴底がウレタンのせいか、あまり長く持たないようです。
(しかも店頭では3,000円以上する!)

子供用のくつで評判がいいのが、アシックスのレーザービーム。
裏がちゃんとゴムになっていて作りもしっかりしています。
安いくつだと破れやすいアッパー部分もしっかりしているので
その点でも長持ちしそうです。
        

店頭では4,000円強ぐらいの価格がついていますが、
お店によってはワゴンセールもあるようですし、
サイズがない場合は楽天などで購入してもいいですね。

お近くのお店にレーザービームがない場合は
サッカー用のトレーニングシューズもけっこう長持ちします。
(裏がゴムのイボイボがついています。)
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サイズはいくらすぐに大きくなるとは言え、
足を守る大切な靴ですから、むやみに大きくせずに
ちゃんとジャストサイズにしましょう。

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posted by テリー at 23:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 父親の子育て

2016年09月23日

真剣に考える子供の靴選び。その1

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今回は子供のくつのお話。

テリー家には、男の子が3人います。

元々は子供たちがうまいこと2歳違いで、
くつのサイズがそれぞれ異なることから、
2番目の子が小学校に上がるまではなんとか
上の子のお下がりを穿かせながらやり過ごしていたテリー家。
また、「どうせすぐに小さくなるから・・」と、
なるべくなら安め安めのくつを選ぶ傾向がありました。

実際に子供のくつ売り場に足を運んでいただくとわかると思いますが、
ごくごくふつうの小学生用のくつのボリュームゾーンは、
だいたい3千円から4千円未満。

特売コーナーとかワゴンに入っているものでも、
2千円以下ぐらいの価格がします。
ですからついついワゴンとか特売の2000円以下で
子供に合うサイズがないか探していたんですねー。

しかし安いくつはどうもあまりに早く傷むことに気がつきました。
そう、小さくなる以前にくつの方が早々に穴が空くのです。
早いもので3日!?、平均すると2ヶ月程度でしょうか。

穴が空くところはだいたい決まっていて、くつの裏のかかとの一番後ろでした。
よく見るとウレタン素材の底はすり減るのが早くて、
かかとの後ろ側はそれほど厚みがないことに気づきました。
「これじゃ、すぐにすり減って破けてしまうわけだ・・」


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2016年09月22日

今年の夏に行った「住まいと健康」イベント。その4

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最後に紹介するのは、
8月最後のの週末に石川県産業展示館で行われた、
いしかわ環境フェア2016。

このイベントは毎年8月の終わり頃に行われる
石川県主催の環境に関する一大イベントです。
今年も大勢の来場者で賑わいました。
ご当地キャラの百万さんも来ていましたね。

私は、沢野建設工房さんのブースで木工作品を販売したりしていたんですが、
その後ろでは「住まいと健康」をテーマにした、
いしかわ健康省エネ住宅協議会が血圧測定などをしていました。

実は住まいと健康って本当に大きな影響があるのです。
簡単に言うと、高血圧の高齢者を何の治療もせず、降圧剤なども飲まずに、
高断熱住宅に住まわせるだけで、血圧が10mmHgぐらい下がったりします。

逆に極端な減塩をするなどどんなに食事を気をつけていても、
高価なサプリを飲んだり、激しい運動をしても、
住むところがあまりに寒い家だと、思ったほど血圧は下がりません。
それぐらい住むところって影響が大きいんですよね。

最近はようやくユーザーのみなさまも「暖かい家にしたいよね〜」と、
高断熱住宅への関心も増えてきました。
今住んでいるところの断熱化って、
それほど難しい工事ではありませんし、
内装を壊さなくてもできる断熱工事はけっこうあります。

それでいて健康や光熱費に与える影響は絶大ですから、
たとえちょっとしたリフォーム工事であっても、
断熱化の相談をしてみてください。

ついで工事でもみなさまの健康に必ず好影響をもたらしますよ。

みなさまの健康を心よりお祈り申し上げます。

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2016年09月20日

今年の夏に行った「住まいと健康」イベント。その3



実はCPUの担当者Tさんとは以前からお話しする機会がありまして、
このときの市民講座では、あらかじめ私の方が
住まいが健康に与える影響とリフォームに関するお話を中心にすること、
CPUさんは主に新築住宅でいかに効率的に省エネ化を図るか?、
年間の光熱費を下げる方法やパッシブと呼ばれる自然エネルギーを効果的に利用することで
機械に頼らずに快適な家を作る方法を、
建物燃費ナビのシミュレーションを使いながらわかりやすく説明していました。

建物燃費ナビというシミュレーションソフトは、
住宅の断熱性能や窓の性能、使用する設備機器(給湯器ですとか、エアコンとか)
のスペックを入力することで、できあがった建物のエネルギー量と
おおよその光熱費が表示できる優秀なソフトです。

パッシブハウスジャパンのサイトでも、建物燃費ナビの結果を使って、
各ハウスメーカーさんの断熱性能がわかるように大きなグラフに性能がプロットされています。
残念ながら名の通った大手ハウスメーカーさんでもそれほど断熱性能が高くなかったり、
意外なメーカーさんの方が断熱性能がよかったり・・と、
広告だけではわからない住宅の性能が一目瞭然となる素晴らしいサイトです。

建物燃費ナビのことは以前から知っていましたが、
窓の配置や窓の形状で家の中に通る風の流れ方まで
シミュレーションできるのは知りませんでした。

一般住宅では今でも引き違い窓と呼ばれる、
昔ながらの左右に引いていく窓を使うことが多いはずです。
まあ、このタイプの方が採光面積の割にコストが安くて使いやすいという理由が大きいのですが、
実は引き違い窓だけだと、案外自然の風は家の中までは入ってこないことや、
ウインドキャッチと呼ばれる縦すべり窓の方が
例え小さくても、家の中に通る風の量が多くなることも初めて知りました。

断熱性能の高い家では、今ぐらいの時期ですとエアコンを使わなくても
2〜3箇所風を通すための小さなウインドキャッチ窓を少し開けておくだけで、
心地よく過ごせることがわかっています。
ウインドキャッチだと物理的に人も通れないので防犯的にも◎です。
活用したいですね。

・・・ 今年の夏に行った「住まいと健康」イベント。その4 に続く。

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2016年09月19日

今年の夏に行った「住まいと健康」イベント。その2



2回目は、7月30日に金沢市西部環境エネルギーセンターで行われた金沢市民講座。
対象は、環境や省エネに関心の高い金沢市民の方々です。

前半が私の「住まいと健康セミナー」、
後半が建築用CADや省エネ住宅に必須の建物燃費ナビソフトを開発した
CPUさんの省エネ住宅のお話。

今年の住宅部門では、ゼロエネルギー住宅や高性能な断熱材、省エネエアコンなど、
省エネルギーの話題がトレンドとなっていますが、
省エネよりも住まいが住む人の健康に与える影響の方が私の関心事です。

私は20代の時にカナダに2年近く住んでいましたが、
そのときの経験も踏まえて、「日本の家がいかに寒いのか?」をお話ししました。

カナダって、とっても寒いイメージがあると思います。
確かに緯度は北海道よりも高いので、
ちょっと内陸部に入ると真冬はマイナス40℃近くになるんです。
川や湖まで凍るというすごい世界です。

でも一歩家の中に入ると、15℃〜18℃ぐらいはあるので、
それこそTシャツ姿の薄着でも大丈夫なくらい断熱が効いています。
一方、私がカナダから帰国してしばらく過ごした私の実家は無断熱の家。
朝起きると家の中なのに吐く息が白い・・なんてこともありました。
日本の冬はほんとに寒いんですね。

この寒い家は確実にみなさんの健康を害していきます。
特に影響が深いのが、心疾患と脳疾患です。
こちらは季節性がはっきり統計的に出ていまして、
寒くなる冬場の12月と1月・2月が他の季節よりも死者が多くなっています。
ガンに関してはガンの要因が多岐にわたるせいか、
特に明確な季節性は見られません。
しかし脳疾患と心疾患の怖いところは、発作が起きてしまうと
たとえ退院したとしても麻痺が残るなど要介護状態になりやすいことです。
家族の心理的・経済的負担も大きくなってしまいます。

今や交通事故の4倍以上の方が毎年家の中で亡くなっているのですから、
健康を考えるとき、食事や運動と同じように家の断熱性能を考える必要があるのです。
幸いにして私の講演が終わった後の休憩時間に、断熱材を展示しておいたところ、
なんとすべての受講者がその回りに集まって興味深そうに手に触れていました。
まずは興味を持ってもらってよかったです。


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posted by テリー at 06:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 高気密・高断熱

2016年09月18日

今年の夏に行った「住まいと健康」イベント。その1


久しぶりのブログ更新です。(^_^;)
楽しみにしていた方、本当に申し訳ありませんでした。

今年は春からずっとイベントが続いたり、日本FP協会の仕事なども重なり
通常の仕事とラジオの原稿を作るので精一杯だったのです。
でも、ブログの更新まだですか?と心配していただいた方々、
本当にありがとうございます。

またがんばってブログ記事を配信していきますね。

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もう9月半ばですけど・・、夏休みはみなさんどちらか行かれましたか?
テリー家には小中学生の子供が3人いるのですが
今年は特に家族旅行などは計画しませんでした。

・・というのも、今年は私が各週末に仕事のイベントごとが入っていたため、
なかなか旅行の計画までは手が回らなかったからです。


7月はセミナーを2回しました。
1回目は7月20日頃に地場産業振興センターで、
スマートウェルネス住宅推進事業の石川支部を行い、
セミナーの後半部分の住宅編を担当しました。
内容は、日本の住宅の寒さが原因で亡くなる理由や
それに対してどんな対策を取ればいいのかを解説していくもの。

ちなみに前半は輪島市で「みんなの保健室」を開いた中村悦子先生の講演で、
地域医療のあり方のお話。中村先生のお話で印象的だったのは、
病院で同じような治療や介護を施しても、
すぐに成果が出てくる人と全く効果が出ない人の違い。

効果が出る人の住宅は比較的最近の住宅だったり断熱リフォームがされた家で、
効果が全く出ない人の家は昔ながらの家で
しかも家の中に雪が積もるような!?隙間だらけの寒い家だったそうです。
これは訪問看護をしてみないとなかなか見えてこないことですね。


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posted by テリー at 22:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 高気密・高断熱
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