2015年08月31日

誰にでも訪れる、キッチンの排水詰まり。その3


一応、これで完了なんですが、
詰まるたびにラバーカップを使うのも気が引けたので
詰まりにくくするための対策も取ります。
今回用意したのは、「緑の魔女(排水口用)です。

緑の魔女とは、環境にうるさいドイツの技術で、
排水パイプ内をきれいにしてくれる洗剤のシリーズです。
緑の魔女の効果は、すでに食洗機用の洗剤で実証済み。
家の外にある汚水マスを開けてみると、
以前なら固形の塊になっていたタンパク質のゴミが、
柔らかくなっていて量もうんと減っていたのです。
すでに効果がわかっている緑の魔女のパイプクリーナーですから
これは期待が持てます。

緑の魔女のパイプクリーナーは粉末です。
容器のふたが計量カップを兼ねているので、
緑の魔女を1杯半、台所の排水口に入れます。
それからコップ1杯分の50℃の温水を上から注ぎます。
後はそのまま放置。
流すときはやっぱりコップ2杯分の50℃のお湯を使って流します。
一応、15分ほどおいておけばいいことになっていますが、
確実な効果を期待するなら寝る前に処置をして、
翌朝まで放置した方がいいですね。

テリー家の場合も翌朝まで放置したことで、
ニオイもなくきれいに流すことができました。
ふだん食洗機で緑の魔女を使っているので大丈夫かな?と思っていたのですが、
子供も台所を使うことを考えると、
定期的にパイプクリーナーの緑の魔女も使った方が良さそうですね。
(予防の意味では週に1回程度使うそうです。)

ちなみに緑の魔女のパイプクリーナーは1000円前後、
食洗機用洗剤は650円程度です。
近所のドラッグストアでは見当たりませんが、
Amazonで常に在庫があるようですから、Amazonで購入してみてください。

         

万一のためにラバーカップも用意しておくといいですね。
台所の排水口は大きいので、カップが大きいタイプを選んでください。
みなさんの危機がなるべく早めに解消できることをお祈り申し上げます。

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2015年08月28日

誰にでも訪れる、キッチンの排水詰まり。その2



見つけたときには注意していたのですが、
どうやら排水の配管内にはいろいろな塊がすでにありそうな雰囲気。
そこへトドメを刺したのがフライパンを洗った嫁さんというわけです。
さすがにキッチンで水が使えないとなるとかなり困ります。
早速でしたが、嫁さんの実家からラバーカップを借りてきました。

          

ラバーカップ、ご存知でしょうか?
パッコンとかいろいろ呼び名があるようですけど、
一般的には半円状のゴムがついた棒で
トイレや排水溝の詰まりを解消できる道具のことです。

嫁さんの実家から借りてきたタイプは
半円状ではなく平型のタイプ。
どうやらキッチンのシンク専用タイプのようです。

使い方はかんたんで
シンクに水が溜まった状態で
ラバーカップのゴムを排水口にあて
静かに下に押します。
それから一気に引く!
すると、下からゴボゴボと空気が上がってきます。
これを排水が開通するまで何度も繰り返します。

このときに気をつけるのは、
ラバーカップのゴム部分がちゃんと水につかるぐらいまで溜めておくことと、
一気に引いたときに水が周囲に飛び散るので
濡れてもいい格好で行うことです。

テリー家の場合は、なかなか開通しなかったのですが、
およそ2分ぐらい何度もパッコン、パッコンと繰り返す内に
ようやく排水が開通しました。(^o^)

・・・ 誰にでも訪れる、キッチンの排水詰まり。その3 に続く。

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2015年08月21日

誰にでも訪れる、キッチンの排水詰まり。その1


最近、「リスクの神様」というドラマを見ています。
毎週水曜日の夜10時からフジテレビ系で放送しているので
ご覧になった方もいるでしょう。
一流商社に新しく立ち上げられた
危機対策室の室長に赴任したのは、堤真一さんが演じる西行寺。
彼の台詞の中に、
「どんなに対策を取っていても、危機は必ず訪れる。」
というものがあります。

そして、お盆休みのリラックスモードに浸っていた
テリー家にも危機が訪れました。
まず、墓参りのために
嫁さんの車のエンジンをかけようとしたところ、
エンジンがいったんかかるもののすぐに止まってしまい、
発進ができなくなってしまいました。
いつも車のメンテナンスを頼んでいる修理工場も
お盆休みで連絡が取れないため、
急遽、私の小さな車での移動を強いられました。

そしてその日の晩に起こったのが、
キッチンの排水詰まりです。
けっこう久しぶりのような気もしますし、
「またか・・」という感じもします。(苦笑)

きっかけは嫁さんが汚れたフライパンを洗っているときに
徐々に排水の流れが悪くなったことですが、
原因はその前にありまして、、、。
最近、末っ子のリョウタ(7歳)が
お手伝いのつもりでときたま夕食後のお皿洗いをしてくれるようになりました。

このこと自体はとてもありがたくて
微笑ましく思っていたのですが、
よくよくその様子を見ていると、
ついつい止めたくなるようなお手伝い風景。
まず排水口のフタを外し、ゴミを受け止める部分も外して
細かい野菜くずなどもすべて排水溝に流していました。
すぐそばには三角コーナーもあるのですが、
そんなものは一切使いません。

野菜くずや細かい骨なんかもそのまま流しています。
どうやらゴミを排水溝に流すのを楽しんでいるように見えます。
洗い物をしているようにも見えるし、
単に水遊びを堂々としているようにも見えます。 (>_<)

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2015年08月17日

夏休み、子供を事故から守る運転術。その4



 ● 信号は余裕を持ってとまる

冒頭で紹介した事故では、
明るい時間帯にもかかわらずどちらかが信号無視をしたことが
事故原因とされています。
急いでいたのか?、あるいはスピードの出し過ぎで
信号が黄色に変わったときに止まりきれなかったのかは定かではありません。

ただ・・、交差点で信号待ちをしていて、
いざ信号が青に変わったので車を発進させようとしたところ、
急に左側の道路から車が猛スピードで右折してきて、
ヒヤッとした経験はみなさんもあるのではないでしょうか?

こちらの信号が青になっているわけですから、
明らかに赤信号になって数秒してから交差点に進入しているので、
信号無視になります。

これは乱暴なスポーツカーの話ではなくて、
お子さんの送迎などで急いでいるミニバンや
軽自動車のお母さんでもあてはまるようです。

習い事などの時間に遅れそうだから、
とにかく早く行かないと・・と思う気持ちはわかりますが、
大切なお子さんを危険な目に遭わせてまで急ぐ理由はないと思います。
どれだけ急いでいるのかはわかりませんが、
信号が赤になってから交差点に進入するのはやめましょう。

今は夏休み。日中でも小学生のお子さんや
中学生の自転車などがおおい時期です。

くれぐれも悲しい事故が起きないよう、3つの事柄、
シートベルトは必ずつける、早めのヘッドライト点灯、信号は余裕を持って止まる、
を守って、安全にお子さんとの時間を過ごしてください。

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2015年08月12日

夏休み、子供を事故から守る運転術。その3



 ●ヘッドライトは早めにつける

交通事故の統計によりますと、
人身事故のピークは、通勤・通学時間帯である午前8時前後と
夕方17時〜19時に集中しているそうです。
これは帰宅や買い物、子供の習い事の送迎など人そのものの移動が多いことが
主な原因で、特に季節による変動はないそうです。
ただしこれは軽傷を含んだ事故の話であり、死亡事故に限ってみると、
圧倒的に夕方の薄暮れ時がピークの時間帯になります。
そして死亡事故のピークは季節によって変動し、
10月から1月は17時台がピーク、2〜3月は18時台、
4月から5月が19時台、6月から7月は20時台となります。
ちなみに8月は19時台、9月はもう18時台が死亡事故のピークです。
つまり薄暗くなってきたことで、お互いの視認性が悪くなり
死亡事故につながるような大きな事故が起きやすくなるのです。

これを防ぐためには早め早めのヘッドライト点灯が効果を発揮します。
ヘッドライトを早く点灯することで他の車や歩行者・自転車から
車の接近がわかりやすくなり急な飛び出しを防ぐ効果が高いからです。
またカーブミラー越しであっても、相手の接近や速度がわかりやすくなり
路地裏の交差点での事故を減らす効果もあります。

私も今の時期なら夕方6時半頃からヘッドライトを点灯するようになってから、
ヒヤッとする経験がとても減りました。
8月ですと日の入り時刻は夕方7時頃なので
一応車からはそれなりに周囲の状況は見えますが、
カーブミラー越しなど相手の車の速度などは
ちょっと判別しにくい時間帯ですね。

「まだまだ明るいよね」・・と思えるぐらいから点灯することで、
お子さんの急な飛び出しを防ぐ効果が高くなります。

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2015年08月10日

夏休み、子供を事故から守る運転術。その2



私自身も3人の子供を持つ父親なので、
自分が運転する車で子供を亡くして自分だけが助かるなんてことは、
想像したくもないほどつらいことです。
では、このような事故を防ぐためにはどうすればいいのか、
あるいは仮に事故に遭ったとしても、
大切な子供たちを守るためにどうすればいいのか?
そのポイントを3つだけお話ししていきます。

 ● シートベルトを必ず装着する。

先ほど紹介した交通事故には、共通する事柄があります。
まずどちらも運転者である母親は軽傷で済んでいること、
そして後部座席に乗せていた我が子が死亡もしくは重傷を負っていることです。

その理由はもうおわかりですね。
運転者はシートベルトをしていた。
でも後部座席の子供たちはシートベルトをしていなかったため、
事故の衝撃で車外に放り出されてしまったために、
重傷を負ったり亡くなったりしてしまったのです。

法律的なお話をあえてしますが、
平成20年の道路交通法改正の時から、
すべての座席でシートベルトは義務であり必ず着用しなければなりません。
後部座席については、高速道路や自動車専用道路での違反は
行政処分1点が付されます。
(私の地元石川県では津幡バイパスやのと里山海道なども当てはまります。)

シートベルト非着用による被害の拡大は被害者の過失とされるため、
被害者であっても損害賠償等の場面で
十分な補償が受けられなくなる可能性があります。

なお、6歳未満のお子さんはチャイルドシート装着が義務となっていますので、
こちらも違反すると行政処分1点となります。
要するに警察の方に止められて6歳未満のお子さんが
チャイルドシートに装着されていなかった場合は、
違反点数1点、度重なれば免停にもなるわけです。

にもかかわらず、一般道路での後部座席のシートベルト着用率は
およそ35%なんだとか。(まだまだ低いですね−。)
ちなみにシートベルト着用・非着用での死亡率の違いは14倍以上です。
たとえちょっとした送迎であっても、必ずシートベルトだけは装着してください。

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2015年08月09日

夏休み、子供を事故から守る運転術。その1


8月に入り、猛暑日が続いております。
子供たちにとっては楽しい夏休み。
家族で長距離ドライブを計画していたり、
これから車で帰省するという方も多いと思います。
しかしこのところ大きな交通事故が毎日のように報道され
とてもいたたまれない気持ちになってしまいます。

8月3日のお昼過ぎには、
愛知県名古屋市の国道の交差点で、
国道を走っていたスポーツカーと右から来たミニバンが衝突しました。


この事故で、普通乗用車に乗っていた小学2年生の女の子と
6歳の弟が車外に投げ出され、女の子が車の下敷きになって死亡。
6歳の弟が、左足を骨折する重傷を負いましたが、
ミニバンを運転していた母親は軽傷でした。
事故が起きた原因はどちらかの信号無視とされていますが、
問題は事故が起きた後です。
運転していた母親は軽傷でしたが、
乗っていた子供たちが車外に放り出されてしまったために
女の子は亡くなり、男の子は重傷を負ってしまいました。

そして翌日の4日午前10時45分ごろ、
今度は鳥取自動車道の中央分離帯のない区間で、
軽自動車と乗用車が正面衝突しました。


乗用車の家族とみられる4人のうち、
後部座席に乗っていた6歳と9歳の男の子と
助手席の50代の父親の3人が死亡、
運転していた40代の母親がけがをしました。
軽自動車を運転していた男性もけがをしています。
事故の原因は乗用車が合流する車を避けようとして
センターラインをはみ出してしまったことのようですが
詳しいことはまだわかっていません。
亡くなった子供たちのご冥福を祈るとともに、
このような悲しい事故を減らすちょっとした工夫を
お話しさせてください。


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2015年08月02日

ワンちゃんの熱中症対策。その4


・・・ ワンちゃんの熱中症対策。その3 の続きです。

5.大理石の板を用意

室外犬の場合は、体を冷やすために、
ごろっと寝転がれるスペースがあるといいでしょう。
そしてそのスペースには薄い大理石を敷いて
ワンちゃんの体温が少しでも冷やせるように
工夫してあるといいですね。
もちろん大理石を置く場所は
一日中日射が当たらない場所です。

ワンちゃんが気に入ると、
本当に1日中その場所でおなかを出して横になっていますよ。(^o^)


6.窓には遮熱対策

真夏に室内へ入ってくる熱の内、
7割以上が窓を通して入ってきます。
つまり窓に遮熱対策を施すことで、
効果的に室内温度の上昇を抑え、
エアコンの効きがよくなるんですね。

よしずやすだれでもいいんですけど、
とっても効果的なのが遮熱タイプのLOW-Eガラスです。
遮熱LOW-Eがラスなら日射の6割以上をカットしてくれて、
室内の温度上昇を防ぎます。

今や新築では当たり前に使われていますし、
リフォームの際でも内窓を取り付けるときにLOW-Eガラスにすることで
リビングでお留守番をしているワンちゃんが快適に過ごすことができます。
今なら省エネ住宅ポイントもついてくるのでお得ですね。
さらに遮熱タイプといっても、LOW-Eガラスは高断熱窓でもありますから、
真冬でも暖房の効きがよくなるので安心して使えますね。

大切な家族であるワンちゃんが快適に過ごせるよう、
どれか一つでも試しながら工夫してみてください。

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2015年08月01日

ワンちゃんの熱中症対策。その3


・・・ ワンちゃんの熱中症対策。その2 の続きです。


2.風通しのよい日陰に犬小屋(ケージ)を置く

日中、ワンちゃんがいる場所にも気をつけてください。
理想的なのは、1日を通して日射が全くない北側の屋根の下です。
室外犬なら屋根だけしかないカーポートの下とか、
北側の玄関ポーチ辺りでしょうか。

つなぐ位置も大切で、ワンちゃんが涼しいところを求めて
ちゃんと動けるぐらいの範囲が確保できていることが大切ですね。
それと常に新鮮な水が飲めるようにしてあげてください。


3.凍らせたペットボトル

水を入れて凍らせた1.5〜2Lサイズのペットボトルを
ワンちゃんのそばに置いておくといいでしょう。
それを抱っこすれば効果的にワンちゃんの体を
冷やすことができます。

ペットボトルのサイズですが、
大きいサイズの方が氷が溶けにくくていいかと思います。
ただし、氷が溶けた際の結露で地面はそれなりに濡れますので、
濡れても大丈夫なところで使ってみてください。


4.室内ならエアコン必須。

外はまだ通風があるのでまだマシですが、
問題は室内犬の場合です。
日中に誰かがリビングにいるのであれば
リビングでいっしょに過ごしながら必ずエアコンをかけてください。

問題は日中不在になる家です。
ひとりでお留守番をせざるを得ないワンちゃんの場合ですと
熱中症にかかるリスクは非常に高いです。

扇風機は人間の場合は非常に効果があるのですが、
皮膚から体温を下げられないワンちゃんの場合は
エアコンを常に運転させて室温そのものを下げてあげてください。

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